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2020/10/29(木)14:43
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  • 角山祥道(ジャイアン)

    編集的先達:黒岩涙香。「松岡正剛と同じ土俵に立つ」と宣言。花伝所では常に先頭を走り続け、感門では代表挨拶。師範代登板と同時にエディストで連載を始めた前代未聞のプロライター。ISISをさらに複雑系にする異端児。

  • P1グランプリ イルマニアのキセキ②【77感門】

    ◆77回感門之盟の「P1グランプリ」。本選に出場するためには、予選を勝ち抜かなければならない。ジャイアン対角線教室は、プランをブラッシュアップするため、オンラインと勧学会をフル活用し、対話による相互編集を加速させていった […]

  • P1グランプリ イルマニアのキセキ①【77感門】

    ◆教室対抗でハイパーミュージアムのプランを競うプランニング編集術アワード「P1グランプリ」。77回感門之盟で46[破]から本選に勝ち残ったのは、アジール位相教室の「ハッコウクエスト」、王冠切れ字教室の「ニッポン吟醸蔵」、 […]

  • 【77感門】佐々木局長のヘンゲのチカラ

    「ダンゼンは取り逃がしやすい」    第77回感門之盟は、イシス再生の女神・佐々木千佳局長のこの言葉で始まった。だからこそ、「ダンゼンを方法で束ねる」のだと。方法で束ねる――卒門者、突破者は、この言葉に大きく頷 […]

  • 【77感門】初司会の嶋本昌子は、踊る・抱く・惚れる

    43[破]の合同汁講の時の話である。まだ本楼で汁講が出来ていた頃の話だ。  なぜかその場に、まったく関係のない師範代が来ていた。学衆からすると「あなた、誰?」という話である。聞くと、前日、自分たちの汁講があったという。 […]

  • 【77感門】校長第一声は「ヒゲだけかよ」

    5月に肺がんの手術をし、自宅にも本楼にも酸素ボンベ。そしてこれが、イシス全体に顔を見せる初めての機会である。松岡校長は、第77回感門之盟で何を口にするのか。誰もがその言葉を待った。  さすが校長は期待を違えない。これが […]