林頭の「あるべき姿」 白熱ランチセッション@赤坂見附

11/22(金)11:31
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 2019年9月1日、「ビジネスと編集」をテーマにイシス関係者が集まった。企業の人事開発と組織変革の専門家・奥本英宏([花]師範)、マーケティングアドバイザー・松原朋子(「遊刊 エディスト」デスク)、長年にわたり海外ビジネスの最前線に立つ井ノ上裕二([守]師範)の3名である。赤坂見附でフランス料理とワインを味わいつつ、ランチセッションだ。

 

 松原と、奥本・井ノ上は初顔合わせであったが「M&A時の企業文化統合」から「編集学校ロールの与件」まで、話題は多岐にわたった。なかでもとりわけ「林頭・吉村堅樹の服装と髪形」について、3人はあらんかぎりの情報を持ち寄り(「服装を松岡校長に注意された」等)、林頭の外見の「あるべき姿」についての議論が白熱した。

 

 どんなときも、どんなときも、僕が僕らしくあるためにとはいえ、背中を這う黒い大ムカデには注意を払うべきだ。


  • 井ノ上シーザー

    編集的先達:グレゴリー・ベイトソン。バンコク在住、湿度120%のDUSTライター。どんな些細なネタも、シーザーの熱視線で下世話なゴシップに仕立て上げる力量の持主。イシスの異端者もいまや未知奥連若頭、守番匠を担う。

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