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12/14(土)04:04
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  • 寺平賢司

    編集的先達:カール・ゴッチ。松岡事務所の期待のホープとして、千夜編集部やプロジェクトを仕切る。フィリピン人の母と日本人の父をもつハーフボーイ。調子のよさでは右にでるものがいない。

  • 明日on air アブダクションは清張に学べ

    12月15日(日)に放送されるBSフジ「松本清張 ニッポンの謎に挑む」に、セイゴオがVTRで登場する。 かつてセイゴオは、テレビ番組『ニュードキュメンタリードラマ昭和』で企画構成を担当し、監修・コメンテーターをつとめてい […]

  • 未知の記憶をよびおこす“村” ――――建築家・樋口裕康さんと対談イベント

    12月11日(水)、展覧会《村まであと何歩?》を開催中の小劇場plan-Bにおいて、セイゴオが建築家・樋口裕康さんと対談イベントを行った。 樋口さんは1971年、有志の建築家たちとともに象設計集団を共同設立。今帰仁村中央 […]

  • 「フェチこそ編集のエンジンである」 雨の声文会にて

    大音美弥子、石川正宏、赤羽卓美、太田香保がひざ詰めで何やら話し込んでいる。    千離衆たち([離]を退院した学衆の総称)が定期的に開催している声文会。9月11日、この日はあいにくの雨で参加者が少ないためか、 […]

  • 松岡正剛の21世紀の本の読み方 NewsPicks「Future Talk」

    ブビンガの上に「千夜千冊エディション」が広げられている。セイゴオは一冊一冊手に取りながら、NewsPicksの編集者たちに“読書の方法”を明かしていった。    写真は音声番組「Future Talk」の収録 […]

  • セイゴオの初タピ体験 「逆吹き矢をしているみたいだな」

    松岡正剛とタピオカミルクティー。意外な取り合わせだと感じるかもしれないが、編集工学者・セイゴオにとっては日常的なアクセスなのだ。  9月1日(日)、レストランによったセイゴオが初めてタピオカミルクティーに挑戦した。金沢 […]