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10/18(日)10:08
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  • 加藤めぐみ

    編集的先達:山本貴光。品詞を擬人化した物語でAT大賞、予想通りにぶっちぎり典離。編纂と編集、データとカプタ、ロジカルとアナロジーを自在に綾なすリテラル・アーチスト。イシスが次の世に贈る「21世紀の女」、それがカトメグだ。

  • 校長校話「EditJapan2020」(5/5)

    ≪ 前回(4) アクチュアル・エンティティ  「世界と自分の間に落ちているものは方法だ」と唱えたポール・ヴァレリーのほかに、もう一人、僕に多大な影響を与えた哲学者がいます。アルフレッド・ノース・ホワイトヘッドです。  ホ […]

  • 校長校話「EditJapan2020」(4/5)

    ≪ 前回(3) 何が期待を超えたのか  僕は、30歳くらいの頃に、世界ってこんな感じだなということをつかみました。たくさん勉強すればもっとわかるけれども、ほぼ、だいたいはこうだなという枠組みです。後はイスラムについて深め […]

  • 校長校話「EditJapan2020」(3/5)

    ≪ 前回(2) 日本と創とシンセサイザー  再び、少し時代を戻します。日本がこのていである、ヤバい。日本というものに自信を持ってもらう以外ない。そのために、僕は僕なりの努力をしてみようということで、朝日カルチャーセンター […]

  • 校長校話「EditJapan2020」(2/5)

    ≪ 前回(1) セイゴオ・メディアの変遷  僕はかつて、トーハンに頼まれて「ハイスクール・ライフ」という高校生向けのタブロイド新聞をつくっていました。 1967(昭和42)年 23歳 父の借金を相続、大学を中退してPR通 […]

  • 校長校話「EditJapan2020」(1/5)

    今から四半世紀前、編集学校が生まれる5年前。  1995年に出版された『インターネット ストラテジー』(ダイヤモンド社)には、松岡校長のこんな台詞がある。  —— 転機はいつも行動を伴っている。そこにはまた、動機の拡張 […]