【エディスト占い】2020秋のあなたの運勢は?

10/16(金)09:30
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イシス編集学校師範・竹川智子による四柱推命×エディストによる「エディスト占い」。
2020年秋(〜12月)の運気を占います。
あなたのエディストタイプの調べ方は前回の「【エディスト占い】あなたはどのエディストタイプ?」でチェック!

の人
逸っていた気持ちが段々落ち着き、やりたかった事にチャレンジできるようになっていきます。準備をしっかりして取り組んで。
 
《白川静》と《黒澤明》は、思い切って進めて行こう。
《白洲正子》と《寺山修司》は、自発的な行動へ、これまでの準備が実を結びます。
《渋沢栄一》と《米原万里》は、浪費に注意。勢いにのって使いすぎないように。
《柳田国男》は、周りの支援を受けて活躍できます。協力して進めて。
《西郷隆盛》は、気持ちがやや空回りしがち。助言をよく聞いて。
《岡本太郎》と《石牟礼道子》は、気が急く傾向があるため押さえ気味に。
特に《岡本太郎》は、上滑りしないように地に足をつけて。


の人
いろんなところからの支援がくるけど活かしきれずにモヤモヤするかも。そんな時ほど、自分のことより人のことを。後々返ってきます。
 
《白川静》は、落ち着きが大切。できることからひとつずつ。
《黒澤明》は、上の人からの支援に感謝して取り組むと道がひらけます。
《白洲正子》と《寺山修司》は、慎重に進めていけばモヤモヤが晴れていきます。
《渋沢栄一》は、自分の特性を活かして実直に進めましょう。
《米原万里》は、足元を固める行動を。急ぐと足を取られます。
《柳田国男》と《西郷隆盛》は、今一つ元気がでない時。無理は禁物です。
《岡本太郎》は、思わぬ人からのサポートが期待できそう。
《石牟礼道子》は、健康面に注意を。寒さ対策が肝心です。


の人
仕事で動きのある時。それも波があります。落ち込むことがあっても考えすぎず、次に目を向けていきましょう。
 
《白川静》と《黒澤明》は、秋口は抑え気味に。寒さが強くなった時こそチャンス。
《白洲正子》と《寺山修司》も秋口は注意が必要。冬に向かって力を蓄えて。
《渋沢栄一》と《米原万里》は、今一つの時期なので焦らず慎重に
《柳田国男》は、運気が上がる時期。思い切ってチャレンジを。
《西郷隆盛》は、やりたい事は早めに進めましょう。秋口がチャンスです。
《岡本太郎》と《石牟礼道子》は、パワフルに行ける時。行く時です。


の人
金運に注意が必要な時期。今から節約モードで無駄使いをセーブしましょう。
 
《白川静》と《黒澤明》は、油断をしないで、気を抜くと財布の紐がゆるみがち。
《白洲正子》と《寺山修司》は、抑えが効かないことも。立ち止まって考えて。
《渋沢栄一》は、要注意。間違ったところにお金をかけてしまいそう。
《米原万里》は、出だし秋口はまずまず。お金をかける計画があるなら早めに。
《柳田国男》《西郷隆盛》も秋口はまずまずですが、冬場は無駄使いが加速しそう。
《岡本太郎》は、今一つ元気がでないかも。大人しくしていましょう。
《石牟礼道子》は、人からの助けが期待できそう。だからといって無茶はしないで。


の人
やりたいことは10月にやってしまいましょう。その先の冬は注意深く過ごす時。大人しく力を蓄えることを心掛けましょう。
 
《白川静》と《黒澤明》は、秋と冬の運気の落差が大きく現れそうです。
《白洲正子》と《寺山修司》は、やることが裏目に出がちです。より慎重に。
《渋沢栄一》と《米原万里》は、やや内向きにいきましょう。自分に投資を。
《柳田国男》は、身についた慎重さが活きる時。コツコツと進めましょう。
《西郷隆盛》は、抑えがきかず余分なことをしがちです。要注意。
《岡本太郎》は、冬の落ち込みを軽く済ませられそうです。
《石牟礼道子》は、人からの助けを活かしきれないかも。我慢です


の人
寒さが増すにつれて動くことが億劫になってきます。今は休息が必要な時期。無茶をして体調をくずさないよう、疲れをため込まない工夫を。
 

《白川静》と《黒澤明》は、10月は活動的に動けますが、やりすぎ注意。
《白洲正子》と《寺山修司》は、出しゃばり過ぎず、足元から固めましょう。
《渋沢栄一》と《米原万里》は、お金を使うならば体調管理のために使いましょう。
《柳田国男》と《西郷隆盛》は、いつもより堅実さを意識して行動を。
《岡本太郎》は、動けてもなにかちぐはぐに感じるはず。無理は禁物。
《石牟礼道子》は、体を冷やさないように気をつければ行動的になれます。


の人
頭の働きはが良くなり、アイディアが豊富に出てきそうだがなかなか成果につながらないかも。知的トレーニングと思い楽しんで。

 

《白川静》と《黒澤明》は、10月は思考は停滞しがち。インプットに専念を。
《白洲正子》と《寺山修司》は、10月は好調も、寒くなると思考が空回り。
《渋沢栄一》は、小さなアイディアから少しずつ実行に移せば大丈夫。
《米原万里》は、自己主張が強くなるので、主張の前に一息入れて考えて。
《柳田国男》と《西郷隆盛》は、目上の人の支援が望めそう、うまく活かして。
《岡本太郎》と《石牟礼道子》は、堂々巡りしがち、思考の転換を意識して。


の人
予定通りに物事は進むのですが、最後の仕上げが達しきれない。そんなもどかしさがあるかもしれません。が、焦りは禁物です。

 

《白川静》と《黒澤明》は、10月は邪魔が入ったら戻ることも厭わずに。
《白洲正子》は、予定変更の可能性高し。停滞も我慢の時期。
《寺山修司》は、自分のことより人のこと。この姿勢で乗り切って
《渋沢栄一》と《米原万里》は、中々支援がもらえず我慢の時。
《柳田国男》と《西郷隆盛》は、10月は停滞気味。寒くなったら活動的に。
《岡本太郎》と《石牟礼道子》の、もどかしさの原因は自分。見直す姿勢が大切。


の人
なにかと受け身で動きがにぶくなりがちです。そんな時こそ自発的、意図的に人に働きかけて動かしていきましょう。

 

《白川静》と《黒澤明》は10月は動けるはず。ここで勢いをつけて。
《白洲正子》と《寺山修司》は、自分のアイディアを大切にして。
《渋沢栄一》と《米原万里》は、人の助けがもらえる。活かしていこう。
《柳田国男》は、人の指示であっても動き始めることが大切。
《西郷隆盛》が、一番動きが鈍くなる。冷えは禁物。体を温めて。
《岡本太郎》と《石牟礼道子》は、気持ちが揺らぐ時は忙しくして行くべき。


の人
人の目を気にせずに自分のやりたいことにドンドンチャレンジを自律的な行動が運気をアップしていきます。

 

《白川静》は、10月はよいが、寒さと共にブレーキも効かせて。
《黒澤明》は、周りを見て動けるはず。調整事も積極的に。
《白洲正子》と《寺山修司》は、特に人のためを意識すると良いサイクルに。
《渋沢栄一》と《米原万里》は、人と人を繋ぐ行動が、新たな気づきに。
《柳田国男》と《西郷隆盛》は、寒くなるほど自律的活動的に動けます。
《岡本太郎》と《石牟礼道子》は、寒くなったらやりすぎに注意。


  • 竹川智子

    編集的先達:スティーブン・J・グールド。笑顔と言われれば笑顔。驚いてと言われれば驚く。感門コーナーでは20分以上を巻くという荒技を成し遂げた完璧な編集遂行力の持ち主。マネジメント編集、要約編集では他の追随を許さず、全講座リーダーの信頼も厚いIT技術者。連載中の占い師という意外な一面もある。

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