10_美輪_20201210九天年賀本2021-10

2021/01/20(水)14:51
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  • 中野由紀昌

    編集的先達:石牟礼道子。侠気と九州愛あふれる九天玄氣組組長。組員の信頼は厚く、イシスで最も活気ある支所をつくった。個人事務所として黒ひょうたんがシンボルの「瓢箪座」を設立し、九州遊学を続ける。

  • 【Playlist】玄氣で侠氣な九天7選(選:中野由紀昌)

    守破離という編集の道筋に学びつつ、九州を旗印に掲げて活動する「九天玄氣組」。義理と人情を秤にかけりゃ圧倒的に人情が勝るが、やると決めれば鬼にも化すし仁義も通す。しかし侠気めいた九天の生態を知る者はどれだけいるのだろう。風 […]

  • 「炭男」を言祝ぐ【九天玄氣組年賀2022】

    良寛がふりやまない淡雪なら、松岡正剛は燠火、炭男だ。九天玄氣組組長の中野由紀昌は、昨秋刊行された『外は、良寛。』(講談社文芸文庫)を読みながら、松岡校長に毎年お届けする年賀編集のテーマを「炭男」にすると決めた。炭は冬の […]

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    小倉駅から魚町銀天街を抜け、ランドマークの旦過市場まで徒歩にして約10分程度。そのすぐ側に建つブックセンタークエスト小倉本店で6月上旬、「千夜千冊エディション20冊突破記念フェア」が始まりました。同店から3分も歩けば小 […]

  • 【このエディションフェアがすごい!06】丸善 博多店

    古今東西の情報が集積し、世代や属性を問わず人が出入りする書店。それが九州最大の駅ビルにある書店となれば、書籍の種類は実に多彩、量も膨大です。どの書籍に焦点を当て、どのように陳列するかを日々シビアに見定めていく必要があり […]

  • 【このエディションフェアがすごい!04】喜久屋書店小倉店

    響灘と関門海峡に吹く潮風を受けながら、力強く発展し続けてきた福岡・北九州市。その玄関口・JR小倉駅のすぐそばにある喜久屋書店小倉店で6月1日、「千夜千冊エディション20冊突破記念フェア」が始まりました。北九州市では初開 […]