11_ドグラ_20201210九天年賀本2021-11

2021/01/20(水)14:51
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  • 中野由紀昌

    編集的先達:石牟礼道子。侠気と九州愛あふれる九天玄氣組組長。組員の信頼は厚く、イシスで最も活気ある支所をつくった。個人事務所として黒ひょうたんがシンボルの「瓢箪座」を設立し、九州遊学を続ける。

  • 国東半島に略図的原型を求めて【九州ちのへん】

    九天玄氣組の組員が九州の“をちこち”を旅する【九州ちのへん】。今回はなんと空を飛びます! 目のカメラをぐーんと引き上げると巨大オブジェに遭遇しました。ちょっとした遊覧エディット飛行をお楽しみください。旅人は組長の中野由紀 […]

  • 南北朝の夢と将軍梅【九州ちのへん】

    イシス編集学校九州支所「九天玄氣組」の組員が九州の“をちこち”を旅する【九州ちのへん】。初回は梅の見ごろを迎えた福岡県の久留米へ足を運びました。南北朝の動乱の歴史を刻むこの地に、660年の時を越えて咲き続ける「将軍梅」と […]

  • タモリとセイゴオ対談本から40年 [九天玄氣組 年賀2021]

    毎度おさわがせの御年賀企画は、九天玄氣組が腕によりをかけて松岡正剛校長にお届けする年始のご挨拶。2021年は発足15年目の節目ゆえ例年以上の密度なり。なにしろ40年前に刊行されたタモリとセイゴオの対談本『愛の傾向と対策』 […]

  • 「脱ぎます」校長を悩殺する中洲マリリン【20周年感門之盟@九州】

    感門之盟2日目のロケ地、耶馬渓の擲筆峰(てきひっぽう)に向かう車の中で、「中洲」とどデカく書かれたTシャツを身にまとう中洲マリリン教室師範代(45守)の三苫麻里が、ハンドルを握る九天玄氣組組長の中野由紀昌に話しかける。 […]

  • 秋の彼岸、組長・リカ・マリリンの悲願とは!?

    もてなしとふるまいは日々の用意と卒意で万事OK。しかし本楼や近大アカデミックシアターのような設備も機能も不足する九州会場(大分・耶馬渓)はしつらいがお題であった。なにしろ会場となるのは田中さつき師範代の自宅。お座敷の一 […]